庚申山からの展望

山頂に立つと、四方の山々を見てパノラマを撮影したくなる。この付近が日陰に入り、皇海山方面が陽に照らされているのは前回と同じような状況だったが、再びパノラマを撮影してみた。同じアングル・同じ状況でも出来上がった写真は異なる。よく見ると山々の色合いや木々・花の様子など10日の時間の隔たりでも変化が見られる。
庚申山からの展望PC.jpg

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この記事へのコメント

  • 芝刈り爺さん

    昔、10日前の写真、しっかり探しました。違ってる!緑が違う、、しっかり緑になってるんですね、命の息吹!!ず--っと10日おきに撮ったのを見たら面白いけど、。
    見てるだけでも飽きないですね。冬、春、、初夏、盛夏、、初秋、秋、晩秋、初冬、いろいろきれいな言葉があるんですん。それだけここには四季の変化があると言うこと、2枚の写真で実感!雨の表現、魚の表現、、言葉と文化の関係、いろいろ思いを深められました。
    2020年06月21日 08:53
  • argo

    芝刈り爺さん、有難うございます。
    日本は中緯度にあって、四季の変化が明瞭ということがある意味で自慢のような気持ちで
    長いこと見てきましたが、近年の温暖化進行でその辺りがはっきりしなくなってきました。
    それでも、自然界では結構そうした変化について来るところも多いので山登りのついでに
    お気に入りの場所で、四季の変化を楽しんだりします。
    2020年06月21日 10:37